| 商品別一覧 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| タイプ別婚約指輪 |
 |
 |
| タイプ別結婚指輪 |
 |
 |
| 指に合わせたデザイン |
 |
 |
 |
 |
 |
| はじめに |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 役立つサービス |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 製造風景 |
 |
 |
 |
| 婚約指輪のマメ知識 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 海外の婚約指輪 |
 |
 |
 |
 |
| ダイヤモンドについて |
 |
 |
 |
 |
| ダイヤモンドのマメ知識 |
 |
 |
 |
 |
 |
| ご意見・ご質問・ご感想 |
 |
 |
|
 |
| アレキサンドライトの最高の色 |
 |
| 赤みが強く、青みがかった緑色に美しく変色します。色味も2色それぞれが濃いアレキサンドライトは、めったに産出されません。透明度、輝きも見事です。 |
ルビー・サファイア・エメラルドは旧約聖書の時代から、人々に愛された長い歴史があります。しかし、アレキサンドライトは、発見されたのが19世紀に入ってから。つまり、カラーストンのなかでは新参者ともいえる存在です。
それなのに、アレキサンドライトが婚約指輪としても通用するプレステージャスな存在のカラーストーンに成長したのは、その希少性にあります。 |
昼のデイライトの元と、夜の蛍光灯という違う光りのもとで、グリーンとレッドの色合いに姿を変えるのがアレキサンドライトの特徴です。
ルビーとエメラルド。この2つの石の色がまさに1つの石の中に交じり合った様な2色の色に恵まれアレキサンドライトは、飛びきりの価値があると認められたのです。そのため、アレキサンドライトは今日では「宝石の王様」という称号さえ与えられているのです。 |
日本の婚約指輪にかける予算の相場は、ある調査によると、30万円から40万円だと言われています。宝石の王様と言われるアレキサンドライトを、平均的な価格で購入できるのか疑問に思う人がいるかもしれません。
確かに、平均的な婚約指輪の値段で、良質で大粒のアレキサンドライトを望むのが難しいのは事実です。しかし、少し予算をアップすることが出来れば石の大きさは小粒になるものの、良質のアレキサンドライトの婚約指輪を手に入れることも可能です。決して手の届かない存在ではありません。
二人の愛の記念の婚約指輪です。アレキサンドライトの宝石言葉は「高貴」「情熱」と婚約にふさわしいもの。そして個性的でもあり、とてもオリジナリティに溢れた婚約指輪のカラーストーン選びになります。 |
アレキサンドライトは宝石の王様と呼ばれるのにふさわしいエネルギーに満ちています。
アレキサンドライトは抵抗力が弱ったとき、胃や腸の調子が悪いとき、血液の流れが悪いときなど、体調不良の際にもつと、体を癒してくれるエネルギーを感じるようです。
婚約した二人が健康な毎日を送ることが出来るのは幸せの鍵。健康な毎日に貢献するカラーストーンであるのも、アレキサンドライトが婚約指輪にふさわしい大きな理由の一つです。 |
| アレキサンドライトを選ぶ際には、緑色から赤色にどれだけ変色するかをチェックすることが大切になります。変色性と呼ばれる特徴ですが、ひとつひとつ変色性は異なります。変色性に劣るとアレキサンドライトの価値は下がると覚えておきましょう。 |
現在、アレキサンドライトが採掘されているのは、ブラジル、スリランカが中心となっています。
これに加えてマダガスカル、タンザニア、そしてインドでも新たに採掘が始まりました。しかし、最初に発見されたロシアのウラル山脈では、現在ほとんど採れなくなっていて、いまも希少性の高い宝石として君臨しています。 |
| ブラジル |
スリランカ |
タンザニア |
| 赤茶色から青緑色に変色するのがブラジル産の特徴で、色も鮮やかです。 |
薄い茶色から薄い緑色に変色するのがスリランカ産の特徴です。 |
ブラジル産とスリランカ産のちょうど中間の色合いを示すのが特徴です。 |
 |
当店でもこのようにアレキサンドライトの婚約指輪を作る事が出来ますので、興味がありましたら左記のページよりご連絡くださいね(^^)オーダーメイドもやってますよ(^^) |
 |
 |
| ご意見、ご質問、ご感想、リクエストなどをお待ちしています。 |
|
 |
|